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福井県福井市下馬2-311![]()
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私たちの活動などがこれまで各メディアで紹介されました。その中の一部をここに掲載します。
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働く女性を支援する「ふくい女性活躍支援センター」からの依頼により講演をさせて頂きました。
新入社員の皆様にビジネスマナーをお伝えするNHKの企画でコミュニケーションの大切さ、名刺交換のマナー、指示を受けるマナー、上司へ確認する為のコツなどをお伝えさせていただきました。
福井県健康福祉部障害福井福祉課身体障害福祉グループとの協働事業にて「心のバリアフリー講習会」の企画・運営を行わせていただきました。
福井ライフアカデミー主催で、生涯学習ボランティアを今後行いたいと思っている方々が参加されました。この中にはすでに、パッチワークやフラワーアレンジメントなどを長年の経験を生かそうと、ボランティアでさまざま方々に教えている方もいらっしゃいました。何かを教えると言う前に、人との心のブリッジを架けることが必要と思います。今回はコミュニケーションの取り方の5つのツール(道具)についてお話させていただきました。どうぞ今後のご活躍をお祈り致しております。
人材育成などに取り組む特定非営利活動法人(NPO法人)「ハートライセンス」理事長の道端泰代さんが「おもてなしの心構えと接客サービス」と題して講演。
県観光連盟主催で、観光客と接する機会の多い交通事業者にも観光PRに協力してもうらおうと、NPO法人ハートライセンスに接客サービスともてなしの心構えの講座を受けた。実習も行われ参加者は熱心に学んでいた。
第一回「ドメスティック・バイオレンス(DV)被害者支援ボランティア養成講座」は二十九日、福井市の県生活学習館で開かれた。DV被害者のサポート活動などを目指している一般市民や民生委員ら四十五人が参加し、相談に応じるための心構えを学んだ。
「DV防止啓発キャンペーン」が十八日、福井市のコパで行われた。買い物客にチラシなどを配布、理解と協力を呼び掛けた。国の「女性に対する暴力をなくす運動期間」に合わせ、県の委託を受けたNPO法人「ハートライセンス」が実地した。キャンペーンは鯖江、敦賀市に続き三ヵ所目。道端泰代理事長らメンバー四人が、DVに関する相談機関の連絡先を記した卓上カレンダーを配った。1月から開くDV被害者支援ボランティア養成講座への参加もチラシで呼び掛けた。「被害者は一人で悩まず、勇気を出して声をあげてほしい。それがDV防止への第一歩」
今月上旬、足羽中の三年生クラス(二百十三人)で面接の授業が行われた。講師を務めたのは、親子のマナー教室や若者の就職支援のための面接指導など行っている、NPO法人ハートライセンスの道端泰代理事長ら六人。部屋の入退室、いすに座ったときに使う会釈、あいさつのときの敬礼の仕方。いすに座るとき、立つとき足をL字型に動かす「スリーステップ」などを、実際の面接を想定し、机やいすを並べて特訓した。
ビジネスマナーなど企業向け研修事業を行うNPO法人、ハートライセンス(福井市下馬二丁目、道端泰代理事長)は、厚生労働省の「若年者就職基礎能力支援事業(YESプログラム)」認定講座を来春スタートする。事務職や営業職で求められる能力を養成する内容で、試験合格者には同省が証明書を交付し、就労の機会を支援する。認定講座の開講は県内で初めてとなる。
体の不自由な人への適切な接客方法を学ぶ講習会が二日、福井市のパリオシティで開かれた。パリオの従業員ら約二十人が参加。講義や実技を通して車いすを使う人たちに接する際の注意点などを学んだ。
福井市中心部の商業者を対象にしたバリアフリー研修会が七日、ガレリアモトマチにあるコミュニティー施設「サラダボウル」で開かれた。
小学生のマナーやコミュニケーションの能力を養おうという「コミュニケーションジュニアマナー教室」が十四日、福井社南公民館で始まった。来年二月まで毎月二回開かれる。
身体の不自由なお年寄りに対する接客マナーや介助方法を学んでもらう研修会が七日、福井市のだるまや西武新館で、同社員を対象に開かれた。参加者たちは、どう対応するのが一番良いのかを講義と実技で身に付けた。
子供たちに社会で生きるための最低限の礼儀作法を身に付けてもらおうと、親子を対象にした「マナー体験教室」が三日、福井市内のホテルで開かれた。
子供に日常生活や集団生活のマナーを教えるための心得を学ぶ大人対象の連続講座がこのほど、福井市内で始まった。教員志望の学生や保育士経験者、子育て真っ最中の母親らが受講。学校現場や家庭での実践を目指し、大人の側に必要な心構え、マナーを習得させるノウハウを学んだ。
車いす体験などを通して高齢者と触れあう「バリアフリー講座」が十四日、福井市高木町の特別養護老人ホーム「藤島園」で行われた。四−十二歳の子どもが参加し、体験を通してお年寄りの心を学んだ。
福井市のNPO法人・ハートライセンスが、子供たちの思いやる気持ちを育成し、親子で「心のバリアフリー」を確かめ合ってもらおうと企画。坂井郡や福井市内の親子十組が参加した。